行政業務をプロダクトで効率化する!~アイデアの具現化に向けた挑戦~
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- 2026年3月16日(月)終了しました。アーカイブ動画を公開しています。
東京のDXをリードし、デジタルの力で東京の暮らしのクオリティを高めていきたい。
その実現に向け、高度な専門性と豊富な経験を有する仲間を募集しています。
GovTech東京のメンバーとしてあなたの力を発揮しませんか。
「東京都公式アプリ」をはじめとする内製でのプロダクト開発等、多様なプロジェクトに取り組むため、幅広いスキルや経験を持つ人材を募集しています。組織や募集職種について詳しく知りたい方には、カジュアル面談も実施しています。
東京都公式アプリ(東京アプリ)は、デジタルの力で、都民一人ひとりがスマホ一つで行政とつながり、より便利になったと実感していただくことを目指す東京都の公式アプリです。東京都と連携し、GovTech東京が開発・運営しています。現在、GovTech東京では、東京アプリの開発をともに進めるメンバーを募集しています。
「東京都公式アプリ」関連の募集職種一覧
GovTech東京の「人」「組織」「働きがい」「カルチャー」などに焦点を当てながら、行政側と民間を行き来するキャリアやプロジェクトでのこぼれ話などをお届けします。
GovTech東京 公式note
「大陸」を越えた挑戦を──行政×民間でDX推進に挑む、GovTech東京の未来
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「情熱あふれる行政イノベーションの世界」多様なセクターのハブとなり、持続的な未来へ貢献したい
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現場の「できる」と「手取り時間」を増やす、「AI・イノベーション室」の挑戦
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ダッシュボードデザインの標準化に挑む:東京都版カラーパレットができるまで
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東京都の政策の効果や影響をデータに基づいて解説!「データでわかる東京」GovTech東京の役割
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非エンジニアの自治体職員でもできるAIアプリモック作成 ~生成AIプラットフォーム(Dify)とローカルHTMLでバイブコーディング
非エンジニアの自治体職員でもできるAIアプリモック作成 ~生成AIプラットフォーム(Dify)とローカルHTMLでバイブコーディングを詳しく見るオープン&フラットなオフィス空間や、自由度の高い働き方ができる各種制度について紹介します。
GovTech東京での働き方GovTech東京のスタッフ募集とは別に、複業で区市町村向け支援ができる方も募集しています。GovTech東京パートナーズは、行政課題の解決に意欲のある人材と、DX推進に関する課題を抱える都内区市町村とのマッチングを支援する人材紹介サービスです。
このような人材の登録を募集しています!
・現在転職するつもりはないが、複業で自治体のDXに貢献できるのであれば、是非チャレンジしたい
・フリーランスとして、デジタルに関する知見を活かして、東京の暮らしのクオリティを高めていきたい
東京都におけるデジタル人材の採用についてはこちらをご覧ください。
東京都デジタル人材採用情報サイト